最近は宣伝ばかりの当ブログですみません。
今回も宣伝です。
ご覧の通りブログをリニューアルしました。
今回はリキッドレイアウトという手法を使って作成しています。
ブラウザの横幅によってサイズが変わります(最小サイズは決まってますよ)。
最近の流行に乗っかったといえばまぁ、間違いではないですw
個人的にはブログやECサイトはリキッドレイアウトに即していると思いますが、コーポレートサイトには合わないと思っています。
これは単純に1ページあたりの情報量の違いがあるからだと思います。
まぁ、そんなこんなで日々勉強の毎日です。
本業ではディレクター一色なので、なかなか制作をする時間はありませんが、いざ「やりたい!」という時に必要な技術を揮えるように努力していかねばなりませんですな。
まだまだ日進月歩の業界なのでアンテナは常に張り巡らせないと!
つい先日、フェスティバ!!をリリースしましたが、それに伴ってホームページもリニューアルしました。
本当はフェスティバ!!リリースと同時にしたかったけど、思い立ったのが1月下旬だったので、残念ながら間に合わず。。。
結構突貫で制作したので行き当たりばったりで制作してます(前の記事にえらそうなことを書いてるにもかかわらず・・・)。
ともあれ、新ホームページもよろしくお願いいたします。

さて、次はこのブログのリニューアルもしなくては…。
1日で作ったデザインなのでかなり欠陥があるので、その辺なんとかしなければ。
画像を表示する際にaltやtitle属性を表記ですますが、この違いについて。
- alt属性
alt属性というのは、代替文字。つまり、代わりに表示する文字の事をさします。
では、何の代わりに表示するのかというと、「画像が表示されないときに代わりに表示する文字」となります。
なので、画像の中の文字とaltのテキストが違うというのはあってはいけません。

上のような画像だと<img src=”xxx” alt=”画像をダウンロード” />と記述します。
alt属性は必須なので、必ずimgタグには書くようにしましょう。
もし、画像に何の意味もない場合(装飾など)は基本はCSSで指定し、それが無理ならばalt=”"とalt属性の中身を空にすれば問題ありません。 - title属性
title属性とは、その要素の中身を説明します。
つまり、title属性というのは画像以外にも使用できます。例えばリンクなど。
title属性はポインタが画像やリンクに乗った際に表示されるツールチップの事です。
下記の画像にポインタを乗せてください。

「○日限定!超お得画像です」と出てきましたか?
これがtitle属性と呼ばれるものです。
画像の中身を説明したり、リンク先の説明をしたりするときに使用します。
ちなみに、必須ではないのであってもなくても大丈夫です。
上記のようにaltとtitleは全く別物です。
なので、基本的にはaltとtitleが同じになるということはあり得ません。
制作をする際には気を付けましょう。
ウェブサイト作成している時、IE7とIE8でレイアウト表示が違う時があります。
(IE6もですが・・・)
そういう時は、IE8を無理やりIE7互換にしてしまうと幸せになれるかもしれません。
IE7互換にするソース
これでIE7互換で動作します。
IE7時代に作ったサイトなどでいちいちIE8のためにCSS等を作り直すよりも、上記のほうが楽です。
スタイルシートで入力フォームの入力方法を指定できます。
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ウェブサイトであるディレクトリやページにパスワードを掛ける方法。
入力エリアやテキストボックスをクリックするとその中の文字をすべて選択することができます。
HTMLで<b>や<i>は使わず、太字は<strong>、イタリックの場合は<em>を使用する方がSEO的にはいいらしいです。


